川崎フロンターレの山根視来選手の攻撃参加をピックアップ!猛ダッシュで画面外から裏をとります。

Jリーグ公式サイト「J.LEAGUE.jp」
https://goo.gl/kYNZWg

Jリーグ公式Facebook
https://www.facebook.com/jleagueofficial

Jリーグ公式Twitter

Jリーグ公式Instagram
http://instagram.com/jleaguejp

Jリーグ公式LINE
https://line.me/R/ti/p/%40j.league

Share.

27 Comments

  1. SBは体力がある選手が多いポジションだと思うんだけど、だからこそ長距離のカウンター、特にセットプレーの跳ね返りには出て行きたい。
    自分もSBやってて、前に出たいタイプだったから、こういうシーンは湧く!

  2. こういうDFが出て行く時って、「これ前にいって大丈夫か?」ってのが一瞬よぎって、とりあえずいかないで前線に任す。みたいなことも多いんだよね。
    山根選手が、自分が走ったあとのビジョンが見えてて、得点を決めれるという自信があるからこそ、思い切って前にでていけるんよな。

  3. この動画観始めて山根選手素晴らしい上がりや!って思ってたらサラッとダミアン選手がサラッとまさかすぎる見事なスルーしてて2度テンション上がった(笑)

  4. むしろ守備だけするSBって昭和でもいなかったような 現代では5レーン理論、ハーフレーン侵入は基本的な戦術となったし
    流動的なポジションチェンジもまたよくみる戦術となった 技術と戦術理解が必要とはいえ
    川崎がすごいというより他のJクラブが遅れてるのでは?

  5. 本当に山根と旗手はいい選手!
    本来なら、SBがゴール前にいても全く問題ないのだけれど、今までこんなにもチャンスメイク、得点に絡んでくる選手が少なすぎてすごいとしか言いようのないプレーがたくさん生まれてる!!
    語彙力なくてうまく伝わらないけど、SBという可能性と重要性と自由性を体現してくれてる!

  6. 脇坂のノールック気味の絶妙パス、ダミアンの冷静なスルー、
    あれだけゴール前渋滞してるのに当然のように決めちゃう家長、
    山根のインナーラップ以外にも見所ありすぎやろ、このシーン💦

Leave A Reply