#ぷあたん #タッチ集 #鎌田大地
4月19日のリーグ戦、鎌田大地は3421の左ボランチで先発。独特のリズムで組み立て、攻撃参加では積極的にエリア内まで飛び出してボールを引きだした。後半にはルイス・アルベルトの得点をアシスト。これが決勝ゴールとなり、鎌田の復活を印象付けるものとなった。

【Chapter】
0:01 キックオフまで
0:34 キックオフ
2:40 鎌田の横パスからシュート
3:24 鎌田がカウンターの守備でおくれてピンチに
3:50 後半
4:12 鎌田シュート
5:30 Goal1 鎌田アシスト
6:12 鎌田シュート
6:25 鎌田スライディング

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29 Comments

  1. アシストしたときもバックパスで他のプレイヤーに前を向いてプレーさせるというこのチャンネルでいう鎌田理論に近いものになるのだろうか。

  2. 代表で鎌田、久保、三笘(両WG)それぞれに合わせた3つのシステムを作れれば相当な強みになりそう
    守備のやり方もその都度変えれば大きな混乱も招かないし、パニックに陥ることもそうそう無くなると思う

  3. タッチが微妙にずれてるのがかなり気になる。逆にフランク時代とは比較にならないほど守備強度上げることができてるのが凄い。

  4. 監督からの信頼は絶大だけどサッリ時代に生じたチームメイトとの溝は未だに埋まってないし埋まりそうもないから移籍を考えても良いとは思う もちろん鎌田の特性を理解していて尚且つ必要としてくれている監督の所へ

  5. やはり、ボランチではないな。王様としての取り扱いしか、使い道がない。メンタリティがね。長谷部みたいなのが、理想だけど、鎌田は拒否するだろうね。フィジカルや献身がないね。他の外人よりはあるけど。

  6. 鳥栖サポはU-23の木村、大畑の活躍の直後に鎌田の活躍が見れて大満足なんよ。そして今日鹿島を撃破やろ。最高の週末よ。

  7. 日本選手は悪い時期も腐らずに頑張る。日本的な感覚だとそれは当たり前だし腐っても
    終わるだけじゃんという感じだけど、結構まわりの選手やメディアの反応を見ると昔から
    そういう部分を人間性が信頼できると評価されることが多い。鎌田も寡黙だから冷たい印象を
    持たれるだろうけど、きっとストイックだろうからサッカーに真摯だと思われてるのでは。

  8. 鎌田、フランクフルトで王様やってたときは数字残しまくるマンだったけど、ボランチやったらやったで本職みたいな動きできるの凄いよな
    柴崎がヨーロッパで活躍してた世界線みたいな感じのプレー

  9. いや~やっぱ鎌田が活躍すると、嬉しいっすね!!!
    随所に鎌田らしさが見えて見ごたえありました☆
    動画UPあざっす♪

  10. 皆忘れてるかもだけど、鎌田は欧州一年目の挑戦の時、フランクフルトで苦難の一年を過ごしていた。
    今回もきっと苦難を乗り越え、光り輝いてくれるはず!!

  11. いやいや、どこが上手いんだよ、安パイな横パスかバックパスばかりじゃないか。縦パスも入れられないし、いる意味ない選手

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