ペナルティ ワッキーさんが、Twitterで募っている「#ワッキーチョイス​」企画で投稿された中から、編集部がピックアップ。今回は2021明治安田生命J1リーグ 第22節の名古屋グランパス対川崎フロンターレの試合から「鬼木監督による視聴者にも意図がよく伝わる鬼指導」を紹介。

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26 Comments

  1. 死角から奪えって意味もあると思うけどはいごからプレスかけることでサイドを返させずに同サイドに追い込めるっていう意味のほうが大きいと思う

  2. コロナ禍で無ければ鬼木さんの声は届かないだろうから、監督の戦術理解度の高さがいかに重要かが分かるシーン

  3. 後ろから奪いに行くのは、昔はファール取られやすいからあんまり言われなかったけど、後ろからでもファールにならない奪い方が共有されてきて、大事な守備スキルになってますね。
    最近の久保建英選手も積極的にやってます。

  4. 佐藤寿人さん後ろから隠れたようにプレスかけて奪えって言ってるけど鬼木さんは知念がCBへのパスコースをきって味方の守備をやりやすくしろって言いたいんじゃないの?

  5. 森保がこうやって具体的な指示をしているところは見たことがない
    名前を叫ぶかメモを取る監督なんていらないよな

  6. 解説的外れなこと言ってんのにこんなに絶賛されてんの普通に怖いな

    別に鬼木さん的には知念のとこで奪ってほしいなんて微塵も思ってなくて後ろの逃げ道を絶つことでセットできてる場所で守備できてはめやすいし敢えて加速させることでフロンターレの弱みである撤退守備ではなく強みのトランジションの局面に持ち込もうとしてるだけ

    自分では何も考えず話し方とか誰が話してるかだけで判断してすごいとか的確とか平気で言ってしまう人達がこんだけいるの恐怖でしかないわ

  7. 日本の解説はレベルが低いね。奪うんじゃなくて、同サイドに圧縮しろって意味です!2番に前にしか向けないようにして、右側や後ろに展開させないような守備のやり方です。

  8. 背中って言うのは佐藤寿人の背後から奪えではなくCBへのパスコースを切りながらプレスをかけろ(コースカットプレス)だと思う。

  9. 佐藤寿人の解説ちょっと違うんじゃないか派なんだけど、知念にボールを奪わせることが目的ではなくて、米本に背中から圧をかけることで同サイド圧縮を目指したんじゃないかな。実際米本は90度向きを変えて長澤に出したことで川崎はスライドせざるを得なくなったわけだし

  10. 知念って選手は、守備の意識が低いのと、スローインで限られたプレーなんだから、絞りきった守備をする事を求められた。それで相手選手も今後をやり辛さも感じるし、FWが後ろからボールを少しでも突っつけば、逆襲のきっかけになる。プレスがしつこいようだったら、前方にスローインを入れる方に切り替わっていくし、そういう積み重ねの部分も怠っていないのがマジで凄い。選手が小さな積み重ねの部分を理解してないから、それをアドバイスしてる。

  11. トップレベルのクラブなんかは点差がついてても、ポジション関わらず90分攻守やり切りますよね。鬼木監督はチーム作りの基準をそこに置いてるように感じます。

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