#SAMURAIBLUE(日本代表)は7月27日(水)、東アジア4ヵ国によるEAFF E-1 サッカー選手権 2022 決勝大会最終戦で韓国代表と愛知県の豊田スタジアムで対戦。3-0の勝利を収めて 2勝1敗の韓国を勝点1で上回って2013年大会以来2度目となる、東アジアの頂点に立ちました。
森保一監督体制での初タイトルです。
なお、3位はこの日の最終戦で香港代表に1-0で勝って1勝1分1敗とした中国代表で、香港代表は3戦全敗の4位で大会を終了しました。

0:00 オープニング
0:21 トレーニング
2:58 #水沼宏太 選手インタビュー
5:16 ミーティング
6:44 #谷口彰悟 選手インタビュー
8:23 試合当日
9:48 試合終了後の選手たち
13:44 カップアップ
15:00 サポーターへの挨拶
15:48 #谷口彰悟 選手インタビュー
16:06 #小池龍太 選手インタビュー
17:26 #西村拓真 選手インタビュー
19:06 #反町康治 技術委員長 #森保一 監督の言葉
20:45 #谷口彰悟 キャプテンの締め チーム解散
21:52 #岩田智輝 選手インタビュー

⇒NEXT MATCH
🏆国際親善試合
🆚アメリカ代表🇺🇸⌚️9.23(金)
🆚エクアドル代表🇪🇨⌚️9.27(火)
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49 Comments

  1. 今回もありがとうございました。
    試合当日の様子(話し掛け・インタビューなど無くて構いません)をもっと見たいです。
    他のメディアでは密着できない、リアルそのもの・ドキュメンタリーを映せるのがTeam Camの良さや凄さなのかなと感じます。
    加減の難しさがあると存じますが、ご検討お願い致します。

    また、編集や音楽・脚色が入ると、少し冷めてしまうのも、そういうことなのかなと考えています。

  2. 短い時間しかなくて連携取るのが難しかったと思うんだけど、A代表ってやっぱりすごいんだなって改めて思った

  3. 韓国の記事で「5度優勝している韓国は4連覇を逸して日本が2度目優勝」と暗に5度と2度の優勝回数差を唱えている表現が有ったが、韓国は6度で日本は5度となりその差は1回となったが正しい。つまりWIKIにも有る様に、E-1はダイナスティカップ4度開催(’90韓国初優勝、’92日本初優勝、’95日本2連覇、’98日本3連覇)のあと、EAFF設立に伴う発展的解消となり’03から東アジア選手権になり、その後、東アジアカップ、更に、EAFF E-1選手権と改称されつつ継承されて来ているもの。それを’03以降の大会として優勝回数カウントするのは正式には正しくない。

  4. 水沼選手の元気がいい。すばらしい! 声が大きい。笑顔。疲労感がない。最高です!!! E-1優勝おめでとう🏆🎊

  5. キャプテンの笑顔が眩しい😊✨✨✨大役お疲れ様でした!
    優勝おめでとう!!🏆

  6. 日韓戦、これで、フル代表は昨年3-0で今年も3-0、U21×U23も3-0、U16×U16も3-0、大学選抜は5-0、フットサル・アジアカップでは9-0。つまり、日韓戦5カテゴリーの計6試合の合計「26-0」。あと、女子も今回勝って女子日韓戦はここ7年間無敗継続中。

  7. 佐々木翔選手の気合が素敵でした。

    解説で岡ちゃんが言ってましたが
    「無駄なファールを取られている」

    佐々木選手の気合を相手側が利用したファールを誘う行為に乗ってしまっている

    と言うモノでした。

    気合と根性と負けず嫌いを闘いに活かして
    尚且つ、相手の挑発に乗らない選手になってくれたら最高!

  8. 佐々木翔選手が前回大会で韓国相手に球際で完敗して何も出来ずに負けた悔しさを
    今回のE1韓国戦でのエネルギーにしたと語っていたように、
    サッカーはその大会、試合にかけるメンタルの向け方がとても重要という事が改めて分かる大会。
    そして、もう一方の大事な要素である団結力も、この動画内でよく見られた。

    町野選手がF・マリノスの連携から、最後は小池龍太選手が自分に合わせてくれた感謝を語っていた。
    F・マリノスのサッカーは、J1の上位半分くらいのクラブがF・マリノスくらいの精度で出来るようになって貰いたい。
    サッカーは敵ゴールに向かって走っている選手に、スピードを止めないように、次のプレーをしやすいように
    パスを出してあげるのが難しい。それがダイレクトパスともなれば、更に難易度が上がる。
    しかし、欧州のトップクラブはそれを当たり前のようにやっている。
    足元にばかりパスを繋いでいても、守る方は前を向いて守備が出来るので全然怖くない。
    自ゴールに向かって戻りながら半身で守備をさせられる状況が最も怖い。
    その事を戦術に組み込めているかどうかの違いは大きい。

    今回はF・マリノスの連携で香港戦と韓国戦は内容結果ともに良いサッカーが出来た。
    問題は今後、F・マリノス(の戦術)から教わったものを森保監督が活かせるかどうか。
    F・マリノスの選手達が居なくなったら、またチュニジアに0-3で負けたようなサッカーに逆戻りでは成長が無い。

  9. ちなみに森保さんがプロジェクターで説明している最近の日韓戦の成績で、U23アジアカップで対戦した韓国代表はU21ではなくU23(U20ワールドカップで準優勝した時のメンバーがベース)の誤りです。日本はそのチームにU21で勝利(3-0)しました。

  10. 水沼選手がチームの潤滑油的だったのかな
    カップを谷口キャプテンが掲げた後すぐにこうたくんって聞こえたし
    普段と違うメンバーで結果出すにはこういう人が必要なんだと分かる

  11. 日本代表のファンとしてゲームだけでなく、こう言った試合前後の選手の様子や気合が見られるのは嬉しい。選手の意識の高さが勝負の差になったと実感しました。
    代表のTeamcamこれからもW杯向けて是非お願いします!

  12. 優勝おめでとうございます。映像拝見しました。 ワールドカップまで残りわずかですね。 残りの期間、しっかり準備してワールドカップ本大会の舞台で世界を驚かせるほどの活躍ぶりを見せてください。

  13. キーパーのユニフォームの色は灰色です。

    忍者カラーです。キーパーの存在を消す色です。

    真ん中が空いていると思ったらキーパーが居た。

    そんな忍者戦術の色です。

    反対の戦術カラーは、そこに吸い込まれる色です。

    シュートをした時に、なぜか無意識にキーパーを目標で打てしまった。

    ボールはキーパーの正面に来るので、キーパーは簡単に止めれます。
    そんな色です。

    吸い込まれるキーパーのユニフォームは赤です。
    中心部は黄色です。

    中途半端な赤でなく、真紅です。

    灰色と赤のどちらが有効か検証する必要性があります。

    格上のドイツとスペインなので、シュートはキーパーの手の届かないコーナーを正確に狙らわれてしまう。
    その状況では、赤が有効かもしれません。

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