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  1. スポルティングは監督交代をしてごたごたがあった中で、負けるとズルズルいってもおかしくない試合でした。
    4バックにした事でSBが上がる事でワイドにピッチを使えるようになって、ベンフィカのDF陣が対応できない程ワイドに振られています。
    ヒュルマンドの方が運動量が多くて効果的に見えますが、守田が適切にポジショニングを取って縦にパスを入れる事で、チーム全体が連動していたと言えます。
    守田は非常に良いですがギュケレシュは化け物ですね。

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