21/22シーズン第11節、まだ世界的には無名だった三笘薫。チームでは本職ではない左ウイングバックをまかされていた。この試合ではベンチスタートとなり、チームは2失点後に退場者を出す絶体絶命の展開。後半、監督が送り出したのは三笘薫。342の左ウイングバックで起用された彼は伝説的な活躍を見せる―――
【Chapter】
0:01 オープニング
1:43 Goal1
2:05 Goal2
2:45 アマニ退場
3:09 三笘薫イン
4:05 Goal3 三笘薫
5:13 Goal4 三笘が引きつけての展開
6:32 Goal5 三笘薫
7:47 Goal6 三笘薫

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48 Comments

  1. こう見るとやっぱりプレミアはレベル高いよね、世界最高峰って言われるだけある。審判はレベル低いけど…
    1人だけレベル違いすぎるだろ笑余裕でDF抜き去って行く。

  2. オリンピックのメキシコ戦で度肝抜かれて数ヶ月後にベルギーでもこの試合でとんでもないことやってて
    これで三笘がこれまでの日本人とは違って別格やと確信した

  3. もう三笘はいいよ…

    結局ドリブルで切り込んでも、その前に待つからディフェンダーブロック形成してるし、弾かれて終わり…

    ドリブルで切り込むのが凄い?
    サッカーは得点を競うスポーツだぞ…?

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