Share.

20 Comments

  1. この試合はショボスライをフィルミーノのように使って、中盤の相棒がエリオットとカーティスジョーンズだった事で、前線からの連動性とフォローが無かったです。
    その中で遠藤個人としてはスペースを埋めてパスを散らしていました。
    ゴングボールが右サイドで通らなかったのはアーノルドだと想定したからだと思います。
    実力は証明していますが次のリーグ戦で出場できるかどうかが一つの試金石になると思います。

  2. 速いパスきてもピタッと止めるトラップできないから、トラップする時ボールが跳ねて、バタバタして数秒無駄にするとこ怖いけどマジ可愛い

  3. 守備時のポジショニングがかなり悪かった。ボール保持時は可もなく不可もなくと言った感じ。
    これではマクアリスターが優先される

  4. 代表だとやっぱ遠藤!とか思うけどリバプールだとこんなだっけ?っと毎回思う。まあリバプールだと物足りないけど、悪くもないし良くもない。
    プレミアには通用するボランチではあると思う。

  5. プレミア相手では、このレベルは厳しいね。
    クロップ監督は長期で考えてるって言ってるけど、30歳を超える本人目線で言えば、芳しくない。
    代表は、次の選手を見据えた戦略を取るべきだね。

  6. プレミアリーグに適応とかの問題じゃなくてプレースタイルが合ってないのが辛い
    今まで通り残留圏内の守備からするチームに移籍してたらベストだったけれど、リバプールからオファー来ちゃったら断る選手はいないわな😭 遠藤ほんと頑張ってくれ

Leave A Reply