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50 Comments

  1. 審判よ、よーくタケの言葉を聞いておけよ。あまりにも審判のジャッチがあやふやで試合をつまらなくさせてるのは明らかて事を。マドリーとヘタフェの試合もそうだったけど

  2. いいや―ナポリ相手に勝ち越しゴールの鎌田君はさすがですね。なんと価値のあるゴールでしょう

    これぞゴラッソ、背番号6が大きく見えます

    やはり代表のIHは君がいないとダメですね。雑魚いじめで喜んでいると選手とは比較になりませんな

  3. メッシも他者よりも圧倒的にドーピング検査ばっかやらされてうんざりしてたな。タケもこれからドーピング検査ざんまいさきっと

  4. 日本語喋ってる時は幼さがまだあるけど、スペイン語喋ってる時は声の出し方の問題なのか少しだけ低く感じるというか大人びて感じる

  5. 日本語、英語のバイリンガル女が言ってた。英語で喋る時は荒っぽい喧嘩口調になるけど日本語でどうぞとなるとお淑やかな雅口調になるって。アタイも若い時にブラジルに居てポルトガル語で喋る時は身振り手振りの大袈裟な口調になり日本語で喋る時は淑女口調になった。日本語で喋る時は日本人相手。しかしポルトガル語を喋る時は土人相手だから土人レベルの喋りになるんよ。タケは幼児期から西班牙での生活が長いから土人語が楽かも。

  6. だな。昔、マルシアって女がサンバのリズムに乗って卑猥なヒップダンスを披露後、丁寧な日本語、ザーマス言葉で喋っていたのを思い出す。サンバ踊りの時のマルシアが素(土人)に戻っていた姿な。タケもスペイン語を捲し立てている方が楽そうだな。

  7. おぉ、、
    何か昔、中田ヒデがセリエA絶頂期の頃の試合後インタビューのバリバリなイタリア語で最後にイタリアンジョークで締めくくる感じを思い出した。
    まさに今の久保君は昔のヒデと重なる。。

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