1990年のイタリアワールドカップでのストイコビッチのラストパス。
Last Pass by Dragan Stojkovic (World Cup 1990)
Dragan Stojkovic → Davor Jozic(Goal !)
Dragan Stojkovic → Safet Susic
Dragan Stojkovic → Darko Pancev
Dragan Stojkovic → Safet Susic
Dragan Stojkovic → Darko Pancev
Dragan Stojkovic → Darko Pancev
Dragan Stojkovic → Zlatko Vujovic
Dragan Stojkovic → Safet Susic
Dragan Stojkovic → Darko Pancev
Dragan Stojkovic → Darko Pancev
Dragan Stojkovic → Davor Jozic
Dragan Stojkovic → Safet Susic
Dragan Stojkovic → Dejan Savicevic
Dragan Stojkovic → Dejan Savicevic
Dragan Stojkovic → Dejan Savicevic
“Piksi” Dragan Stojkovic is considered one of the best players in the history of Former Yugoslavia and Serbian football.
http://www.arhiva.srbija.gov.rs/vesti/2003-10/07/340274.html
He is one of the best playmaker and passer in all history of football.
1990 World Cup FIFA All-star team.
Diego Maradona interview in 2012
What about the 1990 World Cup quarter-final against Yugoslavia in Italy?
– I haven’t forgotten it. I admire your style of football and that particular game was an incredible one. I was upset when Ivkovic saved my penalty, but luckily we went through to the semis. From that generation of Yugoslavian players I remember Dragan “Piksi” Stojkovic and I often ask how he and Dejan are doing.
Piksi was an incredible footballer — moved across the park with such ease — it was like dancing with the most beautiful girl. He was a true star.

20 Comments
piksi chef
「たら、れば」は無いけど、
この中のどれかを決めていたら決勝まで
行ってたかもね・・・。
熱いセルビア人を含めて民族問題を抱えるチームだったから、監督の苦労もハンパじゃないよな。当時より少し前のレッドスターの方が強いと思う
短期決戦では数少ない決定機をものに出来るチームが上に行きます。
当時のユーゴ代表には絶対的なストライカーがいませんでした。
ストイコビッチとスシッチが作り出した24もの決定機の内、得点に結びついたのはわずか3回だけ。しかしながら参加チーム中イングランドに次ぐ5位とポテンシャルの高さを見せ付けました。
神秘的な才能、日陰を歩いた経歴、民族紛争、素晴しいチームメイト、しかし残せなかった結果、そして一途に筋を通した日本でのサッカー生活。
全てひっくるめて、偉大すぎる芸術作品。
バックレる形でカタールに移籍するような腐れ外道どもとは人間としての格が違うんだ。
ピクシーやっぱりすごいな。
しかし、これだけの絶妙なラストパスを受けて決められないなんて・・・。決定力なさすぎだ。日本代表みたいだね。
ピクシーすげぇ まるでシャビとイニエスタを足したみたいだ
ピクシーの華麗なプレーよりも、外すシーンが気になって仕方がない。
まさに、 この曲がぴったりの
妖精のようなプレースタイルですね。
@tatecom
MusicshakeのDance Into The Nightという曲です
90年の試合なのに現代のプレーメーカーみたい。
この大会、リアルタイムで見てたので、懐かしいです。
ピクシーだけじゃなく、プロシネツキやサビチェビッチがいたこのチーム、監督はオシムだった。
このチームが敗れた準々決勝のアルゼンチン戦、退場者を出して数的不利になった事もあって、絶不調のカテナチオを崩せず、PKに持ち込まれたのが痛かったね。
マラドーナを追いかけながら見てたけど、アルゼンチンのフラフラぶりを見てると、ユーゴがベスト4に進むべきだったと思う。ちなみに、PKでもピクシー含めて3人失敗してるから、やっぱり決定力の問題は最後まで解消できなかった、ってところでしょうね。
パスは素晴らしいが、この動画では1回もゴールしてない。
周りの決定力の無さはハンパじゃないな・・・。
ピクシー、かわいそすぎるぞ!!
最初は、名古屋かと思って見ていた。だから、あーしょうがねーなーって思っていた。ユーゴかい。驚いた。
baš boli kad se setim s kakvim volovima je ovaj čovek igrao
突破力あって、さらにパスめっちゃうまいね。正確だし、合わせやすいパス。まぁその後はピクシーにはさすがにどうしようもない問題だが。
suigrači su osim prosinečkog bili prosečni…čak i savićević nije ništa ponaročito igrao samo fulao
せっかくのパスでも決定力がなさすぎる。
これではピクシーも可愛そう。
サビチェビッチ……not his dayってヤツだな
今思えばこの時のユーゴスラビアは天才集団だったね
このときのピクシー自身も、日本のサッカー界も誰もかもがこの天才が4年後に名古屋グランパスに来るとは予想もしてなかっただろうな。
祖国がバラバラになり、ささくれだっていたピクシーが日本で再び輝きを取り戻し、名古屋でもユーゴ代表でも絶対的な存在でいてくれたことは何よりも嬉しいことだね。