1月7日のフランスカップ・ベスト64、フランス1部モナコと2部ロデーズが対戦。
モナコの日本代表FW南野拓実は442左サイドで先発、60分からトップ下でプレー。チーム2点目に演出するパス、終盤にはエリア内で惜しいシュートを放つなど、攻撃面で見せ場を作った。
試合は2-2の引き分けに終わり、PK戦でロデーズが勝利している。
【Chapter】
Goal1 3:05
Goal2 4:00 南野拓実が中盤でボールを繋ぎ、サイドからのクロスをベンイェデルが得点
Goal3 4:45

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32 Comments

  1. 大体のプレー平均以上、強度も上がってて調子良さそう。でもなんか個性に欠けた戦い方してる気も。
    カバーリングのポジショニングなんてやめて、こっそりゴール前に駆け込んどくんだ。でも上手いっすね。
    必要なのは必死さだけ。

  2. もう森保JAPAN発足時からタキは子のように応援してきたから先発で出てるだけで泣きそうになってまう

  3. とりあえず仕掛けてくれ
    取られてもいいから
    そうしないとマジでいる意味ない
    周囲を舐めたプレーしてくれ
    もっと力抜いて

  4. 三笘の影響でブライトン見てて思ったんだけど昨季は三笘よりインパクトあって点取りまくってたウンダブが今季微妙なのと南野の現状が重なるんだよな
    リーグ内で他チームより強くてチャンスの数が多くてシュートのうまさとゴール前のポジショニングで点取って飯食ってきた選手が移籍して自チームと対戦チームのレベルが近くなるとFWがゲームメイクに関わる必要が出てオンザボール時の能力の低さが露呈し、チャンスシーンが減ったことにより得点も取れなくなるっていうパターン、南野は正直リバプールで周りが勝手にチャンスメイクしてくれるっていう恩恵を受けすぎてた
    現状古橋あたりもこのパターンに当てはまりそうで怖いなとは思ってる

  5. 未だにコーナー蹴ってんの違和感あるわ
    コーナーのこぼれ球ダイレクトとか南野の持ち味出ると思うんだが

  6. サイドハーフとしてサイドチェンジは上手いけどその他のパスの精度がイマイチなんだよな。
    ポジションが前になってからは南野らしくボールを受けて素早く反転して前向く動きだったり、空いたスペースに走り込む良さが出てた。

  7. 南野の好評価は久しぶりだね。
    クラブ関係者、サポーター、日本のファン、多くの人が復調を待ってる。

    スタメンが継続されていけば、ゴールorアシストは間もなくだね!

  8. 南野の生息地であるペナ内でのタッチが5回しかないからそら結果出ないなと思っちゃう。
    トップ下でボール運びたいんだろうけどそれよりエリア内で待つFWの方がモナコではいい気がする。

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