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  1. 相手はポルトでかなり寄せが速い中で守田は攻守に効果的に動いてサイドチェンジや縦のパスを入れています。
    今のスポルティングはアモリム監督時代と同じくサイドと中央及びサイドチェンジを駆使してうまくギャップを作れています。
    アモリム監督の後を継いだ前監督は何だったのかと言うレベルで、4バックに変えてプレスの役割分担を明確にして連動性があります。
    得点の場面は中央の守田の縦パスから中を使って、外と見せかけて中で縦を使ってギュケレシュが決めましたが、このゴールへの流れの質はアモリム監督時代に匹敵します。

  2. 守田のフィードがすごい(語彙力。ショートパスかロングパスか、でなくて、ゲームを展開させる美しいミドルフィード、という感じだ。

  3. 次回WCで守田を中盤に使えば日本は必ずGLで敗退する、だが守田がいなければプレス回避出来ず危険予知も出来ず敗退する。 どうしても守田を使うなら433LSBか343LWBしかない。

  4. 広い視野、正確な長短のパス、高いサッカーIQ。派手さは無いけど、ゲームをコントロールしていた司令塔って感じ。

  5. スポルティングほどの名門でこの王様ぶりはちょっと凄すぎる。メンタルも技術、体力、個人戦術も、チームメイト達が守田選手の優越性を認め信頼しているのが明らか。そこを本人が当然という態度で仕切っている。スポルティングで!ほんっとにすごい。

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