00:28 英日字幕
04:06 解説

ノッティンガム・フォレストの敗戦、明日夜のミラン戦の展望、契約状況の最新情報、マルティン・ズビメンディの最新情報などについて、クレイグ・ホールデンがジャーナリストのデイヴィッド・リンチとともに語っている。

Craig Houlden is joined by journalist David Lynch to discuss the Nottingham Forest loss, look-ahead to Milan tomorrow night, the latest on the contract situations, the latest on Martin Zubimendi and more

オリジナル動画:
DAVID LYNCH! Chiesa Debut, Trent Frustration, Slot’s Big Challenge, Zubimendi Chance & More!
Anfield Agenda

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#遠藤航
#リヴァプール
#プレミアリーグ
#海外の反応
#海外の報道

10 Comments

  1. スロットはリバプールの監督候補になる前からリバプールの弱点は6番の選手(遠藤)と言っていたとのこと。それならばさっさと遠藤に移籍を促せばよかったのにと思うが、スピメンディの獲得に失敗したこともあって残留させたのではないか。

  2. 自分もそう思うが言ってみればジグソーパズルで、そのピースがいなければ機能しない不完全な盤面
    こんなチーム作りで長いシーズン戦えるのだろうか?

  3. 遠藤にの残留に関してはもちろん本人の意志がいちばん大きいけれど、リヴァプール内での方向性をめぐる意見対立も背景にあるはず
    クロップの戦術(ゲーゲンプレスからのショートカウンター)を継承する一派と、それを否定してGKからのビルドアップ(=スロット)を志向する一派
    この両派閥がリヴァプール内にあるため、万一スロットを短期間でクビにせざるをえない場合も想定して、遠藤を残してるのだと思う

  4. 遠藤は相手攻撃の「破壊者で奪ってすぐ近くの味方にパスする」は正しいが、これはクロップがシティ、アーセナルをはじめとするプレミア強豪の攻撃を封じて優勝するための戦術でした。今季のリバポはまだプレミア上位クラブとは対戦していない。一方でフォレスト相手に苦杯を舐めています。ほぼ2強だったオランダリーグで攻撃サッカーを楽しんでいた監督が世界最高レベルの相手攻撃力に苦しむのはこれからですw

  5. スロットの戦術が替えの効かないスタメンを基軸なのと比べるとクロップは誰が出ても結果を残す。ケガ人が出ても対応出来ていたのは、常に試しながら全員で戦っていたから

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