2000年1月1日、第79回天皇杯 国立競技場
名古屋グランパスエイトvsサンフレッチェ広島
ストイコビッチ得点シーンです

40 Comments

  1. こうやってみるとサッカーのディフェンスもめちゃくちゃ進化してるんだな。今あのフェイントしてもこうはならん。

  2. 選手も監督もコーチも揃ってた
    悪かったのはフロントだけ
    本気で勝って優勝する気が無かった

  3. ストイコビッチがJリーグでプレーすると知った時は本当にびっくりした。
    実際にプレーを見ると明らかに日本人選手とレベルが一つ二つどころでは無いくらい違ってたな。

  4. ドリブルのためのドリブル、フェイントのためのフェイントではなく、あくまで得点の確実性を追求していったらこうなりましたって感じ。

  5. 改めて見るとピクシーすげー!って思うのと同時に、GK、DFのレベルの低さも目立つな。
    今のJリーグならこんな簡単に何人もフェイント引っ掛からないだろ。

  6. これリアルタイムで観ていて大興奮した。ピクシーの超絶プレーと
    ウリダのパスも最高。この頃はグランパスもチームとして強かった

  7. ロングスローをカットし、
    呂比須と共に一気に上がり、
    ピクシーにラストパスを出し、
    ピクシーのドリブルコースを空け、
    ゴール後は自陣GK楢崎のところにまた駆け戻って抱擁

    トーレスもどれだけ動いてんだよw

  8. オレはリアルタイムで観てて、声が出なかったのを思い出した……ピクシーと云われる所以かと……。相手との間合い、力量差など全てを見切っている。もう一度観ちゃう!

  9. 心も胸も熱くなるスーパーゴール。

    ストイコビッチには、いつか日本代表の監督をやってほしいと思っている。

  10. 96年元旦も同じサンフレッチェと対戦

    その時の優勝も良かったが(小倉隆史の2ゴールってのがマジで嬉しかった)、この試合はピクシーに尽きる

  11. 90年イタリアワールドカップ準々決勝アルゼンチンVSユーゴスラヴィア。
    PK戦までもつれ込む死闘の末、ストイコヴィッチ率いるユーゴはアルゼンチンに敗れた。
    絶望に泣きじゃくるストイコヴィッチをマラドーナが抱きしめながら
    「泣かないで。これが人生。僕は今日君が素晴らしい選手だと言うことをこの目で見た。君には輝かしい未来しかない。」
    とストイコヴィッチに伝えた。
    その輝かしい未来の1場面がこの動画にあるという現実。
    グランパスに来てくれて本当にありがとう。

  12. 呂比須のドリブルからウリダの絶妙なパス、トーレスのオーバーラップ、最後はピクシーの芸術…😮
    リアルタイムでこのゴールを見られたのが幸せだった。
    3人の助っ人は皆頼りになる素晴らしい選手だったなぁ。

  13. 実況がW杯マラドーナ伝説の5人抜き実況の山本アナなのが良いんだよなぁ

  14. ストイコビッチを八事日赤で見たことあるけど、そんなに大きくないんだよね。
    むしろ隣にいた美人の奥さんの方が大きく見えたぐらい。
    ピッチの上だと大きく見えるのにな。

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